コンテンツの企画・制作・SNS運用から、
社内で制作を続けるためのツールづくりまで。
実際に使うところまでご一緒します。
| ご一緒している企業 | 東京通信YOMITECalomyADWAYS |
| 株主 | KusabiDecimaBase PartnersZVCCARTAADWAYS |
自社で運営するメディアの
一部をご紹介します。
総務・人事労務・経理・法務を、少人数で受け持っている。
資料やメールの下書きに使う人もいれば、あまり使わない人もいる。
数字を差し替え、文面を整えて送る。最後の作成で、転記のミスが起きる。
流れは決まっている。抜けや見落としがないかの確認は、人の目に頼っている。
応募が来た日に AI が読み、条件と照らし、面接の枠まで押さえる。
新しい方は書類を撮って送るだけ。読み取りと不足の確認は AI が受け持つ。
数字は元の表から入り、送る前に AI がもう一度照らし合わせる。
6 名のまま、会社の成長と人の増加についていける。
媒体やメールの応募を一か所に集め、求める条件と照らして並べる。
面接官の空きから候補を出して応募者に送り、決まったら予定に入れる。
面接の録画から、質問と答えを書き起こし、要点にまとめる。
評価の項目ごとに、根拠となる発言を添えて点をつける。
候補者を並べ比べ、推薦と理由を出す。最後に選ぶのは人。
マイナンバーカード・運転免許証・車検証・口座・年金の番号を、Web のフォームで受け取る。
写真から氏名・住所・番号を読み取り、社員の台帳と手続きの書類に入れる。
足りない書類、読めない写真、期限切れを見つけ、本人に自動で頼み直す。
アカウント・貸与物・研修の予定まで、入社日から逆算して一覧にし、済ませる。
応募者の一覧、条件との照合、面接の議事録と評価、AI の推薦。日程の候補もここから送る。
書類ごとの受け取り状況と読み取った内容。不足があれば、本人への依頼をその場で出す。
総会までの段取り、数字の食い違いの確認、議事録の検索、まとめメールの配信予約。
企画・生成・投稿・振り返りまでを、自社で回している仕組み。
部署と使い慣れ具合に合わせて、2 時間 × 全 6 回の内容を組む。題材は、受講者が担当している業務。
研修で洗い出した業務を、AI が回す流れにする。
AI を安心して使うための決まりをつくる。
受け持つ範囲を決めて、月ごとに入る。社内のメンバーと同じように、現場で動く。
月 50 万円〜。受け持つ範囲と内容に応じて決める。
1 か月単位。必要な期間だけ加わる。
月額固定。対象にする業務の範囲と体制に応じて決める。
基本 2〜3 か月で、つくり切る。
既製品を入れるのではなく、その会社の業務に合わせて一から作る。
最初に一緒に追う数字を決め、その数字に向けて作り直し続ける。
企画 → 作成 → 修正 → 実際の業務フローへの定着 → 改善まで、一緒に責任を持って走る。作って終わりにしない。
月額は固定。チームにメンバーが 1 人加わる感覚で、必要なものを一緒に作り続ける。
仕様を受けて納めて終わり、ではない。チームの一員として現場に入り、使われ続けるところまで持つ。
業務と、いま力を入れていることを伺う。
訪問して、業務の流れを横で見る。
最初に対象にする業務と、追う数字を一緒に決める。
契約して、つくり始める。
TikTok のアカウントを 20〜25 本規模で運用する体制を、年内に整えたい。素材づくり、検品、投稿、実績の集計をアカウントごとに手で回すと、本数を増やすほど手が足りなくなる。
広告の判断が初回の獲得単価だけで、続く顧客を生む施策とターゲットを見分けられなかった。初回 CPA が同じでも、継続売上の大きい施策と顧客層が分からない。
TikTok・Instagram・YouTube の 70 アカウントで、当たるコンセプトを探索したい。一本ずつ手で切り出して仕上げていては、投稿の本数が足りない。